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チャリティーフラッシュモブで被災地へのエールを!

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フラッシュモブでチャリティー

災害時の活動にも役立つフラッシュモブ

最近多いのが津波や大震災などの災害ですよね。

多くの被災者が生活に苦しんでいる中私たちは何が出来るでしょうか?

それにはやはり資金集めや励ましのメッセージがあれば喜んで貰えそうですよね。

そこで、考えたのがフラッシュモブを使ってのチャリティー活動です。

多くの人に注目されるので資金集めにもなりますし、被災地の方への応援メッセージにも使えますよね。

現地には行けなくても、今できることがあるはずです。

今回は実際に行われたフラッシュモブをお見せ致しますね。

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災害時のチャリティーイベントに人気なのは?

近年、話題を集めているフラッシュモブはプロポーズなどで使われたりすることが海外では目立っていましたが日本ではチャリティーイベントとしても注目を浴びるようになってきています。

大々的に行うことで大勢の方に被災地のことを知ってもらうとともに、応援したいという気持ちも込められています。

募金活動として行うときにもアピールになりますよね。人気になるのも頷けます。

チャリティーフラッシュモブの気になる動画

さて、それでは実際に行われているフラッシュモブの活動とはどのようなものなのでしょうか?

人気の動画を集めてみましたので、チャリティーイベントを考えている方には参考にしていただければと思います。

1. 演奏と合唱を取り入れたコンサート風なフラッシュモブ

東北支援シークレット チャリティーイベント2014(主催:国境なき子どもたち/国境なき合唱団)。

六本木ヒルズで行われました。

サプライズ感はなく、コンサートのような雰囲気になっているのは、六本木の場所にあった優雅なイメージにぴったりですね。

クリスマスに合わせて作られたものなので厳かな感じがいいです。

音楽だけではなく、合唱も取り入れているのがコンサートのようで素敵な仕上がりになっているフラッシュモブですね。

2. 子供の寄付から始まる演奏は、250人のオーケストラのフラッシュモブだった?

羽田空港国内線第一旅客ターミナル マーケットプレイスでおこなわれました。

総勢250人による大演奏は、羽田空港に働く仲間を中心に力を合わせ、東北の被災地の子どもたちに音楽のプレゼントを贈ろうと立ち上がったイベントになります。

一人の子供が募金をしてくれるというエピソードから始まり、いつしか壮大な演奏に変わっていくのです。

3. 熊本に送るエール!募金活動のフラッシュモブ

GReeeeN 「道」の楽曲とともに、熊本に向けてのエールを送ったフラッシュモブになっています。

募金活動をしている若者に、寄付をしてきた女性が突然踊り始めるところからスタートするのですが、いつしか募金活動をしていた若者も踊りだすというもの。

最後には一般の方から募金を集めており熊本への寄付金を集める様子なども映っています。

4. 熊本市のアーケードで突然始まるゲリラダンス

熊本から精一杯の思いをこめて東日本へエールを届けよう!をテーマにマイケル・ジャクソンの「BEAT IT」が突然、流れ出し、人がどんどん集まってゲリラダンスが始まるというフラッシュモブになっています。

東日本大震災の復興支援活動として行われており、暖かい応援の気持ちが伝わって来ますね。

まとめ

フラッシュモブを使って、被災地に手助けをするという素敵なチャリティーイベントでしたね。

募金活動をするには多くの人に関心を持ってもらうことが大切です。

そのためにはこのようなフラッシュモブは最適なのではないでしょうか?

集まった人も演奏を聞いて幸せになれて、被災地の方も助けられるという素敵な活動は、もっと広まっていくといいですね。

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